本編 目次
Page01〜Page09
Page-01 はじめに
Page-02 質問です
Page-03 今の私との違い
Page-04 鬱を克服する5つの方法の間違いその1
Page-05 鬱を克服する5つの方法の間違いその2
Page-06 鬱を克服する5つの方法の間違いその3
Page-07 鬱を克服する5つの方法の間違いその4
Page-08 鬱を克服する5つの方法の間違いその5
Page-09 死にたくなっている人へ
Page10〜Page19
Page-10 死にたくなっている人へ(その2)
Page-11 Reliveが生まれた理由
Page-12 Reliveの意味
Page-13 鬱の根本の原因
Page-14 何かにとらわれすぎていませんか?
Page-15 自己の心のあり方
Page-16 メールをください
Page-17 鬱を持っている人とのかかわり方―知り合い編
Page-18 鬱を持っている人とのかかわり方―会社の同僚編
Page-19 鬱を持っている人とのかかわり方―友人編
Page20〜Page29
Page-20 鬱を持っている人とのかかわり方―兄弟編
Page-21 鬱を持っている人とのかかわり方―両親編
Page-22 鬱を持っている人とのかかわり方―両親編(その2)
Page-23 ミッションを達成する必要はない
Page-24 面白いことってなんでしょう
Page-25 怒りの原因
Page-26 失業と自己評価
Page-27 仕事中毒について
Page-28 何かを期待すること
Page-29 自分の人生を生きる
Page30〜Page39
Page-30 眠れないこと
Page-31 もし、あなたが誰かに尽くしているとしたら
Page-32 自分の隠れた欲求
Page-33 自分自身の価値基準
Page-34 鬱は周囲の人からの理解を得にくい病気
Page-35 本当のあなたの欲求
Page-36 あなたは、ほめて育てられましたか?
Page-37 学習性無力感
Page-38 どんな不安が、あなたを苦しめているのでしょうか?
Page-39 あなたは、ずっと苦しいのですね。
Page40〜Page49
Page-40 考えが固定される人
Page-41 どのように評価されているのか
Page-42 お金以外でも、幸せになれる方法はあります
Page-43 他の人と比較すること
Page-44 お金で得られるもの
Page-45 初回に限り、電話カウンセリング、30分、無料!!
Page-46 不安の中で、一番大きいもの
Page-47 お金を稼ぐ行為
Page-48 「成功」より「失敗」の方が、ダメージを受ける
Page-49 自分を肯定してきたか、否定してきたか
Page50〜Page59
Page-50 どうしようもない無力感に襲われたとき
Page-51 つらいのは自分のための社会ではないから?
Page-52 鬱病は治らない病気ではありません
Page-53 鬱は非常に不安定な状態です
Page-54 人にあわせる必要はありません
Page-55 楽天的な考えをする自分を許してあげましょう
Page-56 自分の考え方が一番大切です
Page-57 私には毎日、何通もメールが届きます
Page-58 両親から与えられる愛情
Page-59 子供が素直に自分の失敗を口にできる状況
Page60〜Page69
Page-60 あなたの心は、あなたに愛して欲しい
Page-61 自分の価値は自分が決めてよいのです
Page-62 自分を変えることは、誰にでもできます
Page-63 楽しんでやる方法を考えてみてください
Page-64 あなたが、何をやっても楽しくないのは
Page-65 「一事が万事」
Page-66 連絡をください
Page-67 あなたの遺書のかわりに
Page-68 好きな人、愛する人を失った人、失恋した人は
Page-69 気を使うこと
Page70〜Page79
Page-70 「自分には反抗期がなかった」
Page-71 周囲の人と自分を比べること
Page-72 良い子であり続けることをやめましょう
Page-73 あなたは自信を持ってよいのです
Page-74 人間はその人全てが、受け入れられることはありません
Page-75 失敗をひきずりやすい性格
Page-76 ちょっとしたストレス解消方法
Page-77 死にたいと言う言葉
Page-78 大切な人を守りましょう
Page-79 自殺の大きな原因
Page80〜Page89
Page-80 あなたは自分に自信がもてていますか?
Page-81 誰からも、認められないと言う怖さ
Page-82 言いたいことを言っているだけ
Page-83 かまってほしいけど、かまってほしくない
Page-84 何かの犠牲の上に成り立つ喜び
Page-85 自信は自分で付けていく
Page-86 誰かの犠牲の上に成り立つ幸せ
Page-87 周囲の期待に応えること
Page-88 認知的不協和理論
Page-89 心の惰性で生きること
Page90〜Page99
Page-90 他人の考え方を参考にする方法
Page-91 子供に強制的に何かをやらせる親
Page-92 不安が悩みになってコンプレックスになる
Page-93 相手があなたを認めているかの10のポイント
Page-94 コンプレックスについて
Page-95 コンプレックスを解消する方法
Page-96 力が入りすぎています
Page-97 嫌いな人、ウマが合わない人、苦手な人
Page-98 いつ自分が自立したと感じましたか?
Page-99 親があなたに干渉してくるのは
Page100〜Page109
Page-100 あなたの両親の仲は良かったですか?
Page-101 常識はあなたの心の問題です
Page-102 失敗した時の周囲の反応
Page-103 自分の固定観念
Page-104 「とりあえず」病にかかっていませんか?
Page-105 お金はあなたを評価しません
Page-106 この反抗期はどのように起こってくるのか?
Page-107 あなたなりの優しさを伝えてください
Page-108 感謝の気持ちを相手から求めること
Page-109 自分で自分を認めること
Page110〜Page119
Page-110 人のご機嫌を取って生きてきた人
Page-111 みんな平等と言うけれど
Page-112 自分の感情を出せるようにしましょう
Page-113 自分の感情に目を向けてください
Page-114 うっくつした気持ちを感じる時
Page-115 自分サイズの幸せ
Page-116 自分がどのように幸せになれるか
Page-117 休養を取る時に良いこと
Page-118 苦しいのは、あなた自身が愛情に飢えているから
Page-119 友人はあなたにとって、大変心強い存在
Page120〜Page129
Page-120 物が豊かになった分、心に負担がかかっているのでは
Page-121 鬱は朝が大変つらいです
Page-122 もし、自殺を考えているのであれば
Page-123 あなたの鬱の原因
Page-124 他人の好意にストレスを感じる生き方
Page-125 ちゃんと話を聞いてもらいましたか?
Page-126 「いつも元気で、楽しそうだね」
Page-127 同じ価値感を持っている人
Page-128 親の過度の期待
Page-129 自分の性格を説明できますか?
Page130〜Page139
Page-130 「見捨ないで症候群」
Page-131 原因を考えることは心の負担になる
Page-132 ペットのようにかわいがりませんでしたか?
Page-133 リスク管理は鬱の原因になりうる
Page-134 長い期間をかけて鬱積したものが、現在の症状
Page-135 鬱の時に書いた日記
Page-136 クラスのみんなは仲が良い?01
Page-137 クラスのみんなは仲が良い?02
Page-138 自信は自分を信じる力
Page-139 本当の自分を隠すこと
Page140〜Page149
Page-140 人が人を好きになる理由
Page-141 「〜しなければならない」
Page-142 自由と引き換えに、責任は自分が取る
Page-143 回復に向かうきっかけ
Page-144 あわない部分は聞き流す
Page-145 人に相談するときは、注意が必要
Page-146 自殺は自分を殺すのですから、殺人です
Page-147 楽しいと感じることに理由が必要ですか?
Page-148 甘えは悪いことではない
Page-149 しなければいけないことを増やしていませんか?
Page150〜Page159
Page-150 頑張れば頑張るほど、豊かさは逃げていく
Page-151 「仕事はつらくて当たり前」
Page-152 お金に縛られていました
Page-153 もっと、人間らしくありたい。
Page-154 自分を人と比較していませんか?
Page-155 要求は度を超えると、支配に変わります
Page-156 心の温度下がっていませんか?
Page-157 生きることは効率化することではない
Page-158 人の評価を気にする癖
Page-159 相手に何も求めないことは、愛情の一つの形
Page160〜Page169
Page-160 親は一人の人間でしかありません
Page-161 ご飯を残してしまうと、不機嫌になる母親
Page-162 過度な抑圧は心に暗い影を落とします
Page-163 あなたは今どのような心を持っていると思いますか?
Page-164 不幸の中にも幸せは必ずあります
Page-165 あなたの心が、どのように育ってきたか?
Page-166 自分自身を深く知るには
Page-167 親がそのような考えを持ってしまうのはなぜか?
Page-168 自分の過去を考えてみましょう
Page-169 人間の記憶はひどく曖昧なものです
Page170〜Page179
Page-170 断片的な自分を形成しなおす
Page-171 物質で心が満たされることはありません
Page-172 人間がより人間らしく生きられる社会
Page-173 抑圧された感情
Page-174 周囲の人にあわせる習慣
Page-175 あなたは自分に満足できていますか?
Page-176 ただ休むだけでは、良くはならない
Page-177 心の在り方
Page-178 鬱は人生の迷子
Page-179 自分サイズの幸せを手にすること
Page180〜Page189
Page-180 がんばる時と休む時が人生に必要
Page-181 人生の階段で休む時はどういう時?
Page-182 「休むと言うこと=何もしない」ではない
Page-183 喜びは分かち合うことで最大の喜びになる
Page-184 自己を主張することに疲れていませんか?
Page-185 人の笑顔は大切
Page-186 お金ですぐに得られるものは、束の間の幸せ
Page-187 「お客様は神様です」は使い古された言葉
Page-188 心がない人の方がもっと不幸
Page-189 働くまでは自由で、働き始めると自由がなくなる!?
Page190〜Page199
Page-190 人間は群れで生きる動物
Page-191 あなたの心が満たされるとき
Page-192 自分の心を偽っているかどうか
Page-193 本当にあなたに必要な人
Page-194 人間は不思議な生き物
Page-195 何かをする時に見返りを求める
Page-196 「〜のに」と考えると
Page-197 人ができないことで、あなたができることがある
Page-198 人間は本来、自己中心的な存在
Page-199 「縛られて生きている」
Page200〜Page209
Page-200 職がなくお金がない状態は、非常に辛い状態
Page-201 自分に素直に生きることは、難しい
Page-202 自分自身に向き合うこと